タマとレゲブと私。 今日も元気で、生きてます。
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Beirut - Elephant Gun
2008年02月11日 (月) | 編集 |
beirut


今、彼に夢中です・・・・・

・・・・・・そう、楽団Beirut(ベイルート)Zach Condon(ザック・コンドン)くん。
彼の声にメロメロで、ホレホレ?になってます(天に召されそうです 

ニューメキシコ出身(おー、私の叔母さんのいるアルバカーキではないですか)で、
高校を中退し、東欧を旅して影響を受け、音楽に目覚めて、
若干19歳で自作のアルバムを作ってしまい、これがまたよくて、
2006年に1stアルバム「Gulag Orkestar」、
2007年に2ndアルバム「The Flying Club Cup」をリリース。

いい、いいんだよ、彼の声が・・・非常に素晴らしいんだよ(もう泣きたくなっちゃう)
楽団もいい味出していて、フォークな感じあり、ノスタルジックな感じあり、
それでいて、楽しくて、晴れ晴れしているんだよね。
幻想な世界にも入るけどさ・・・・
とにかく、全てのセンスがいい。
さすが、ザックくん、秀才は何かやることが違うよね。

・・・・・・・・なんて、知ったかぶりしていても、彼らを知ったのはつい先日。
レゲブが偶然その存在を知り、あっという間に私達二人はファンになっちゃいました。
初ベイルートとの出会いはこのビデオクリップでした・・



ザックくんのすでに確立されている、分けわかんない世界が、妙に好きだなぁー。
絶対のお勧めなのです。
You Tubeで彼らのストリート・ライブ・パフォーマンスも見て見てー。


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