タマとレゲブと私。 今日も元気で、生きてます。
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ねずみ年
2008年01月01日 (火) | 編集 |
明けましたね 

例年のごとく、昨日は夕方7時のニュースで、シドニー・東京・香港など、
新年一番乗りの国々の「New Year 花火」を眺め、

「盛り上がっていて、いいなぁー」

などど、これも恒例の手作り寿司をほおばりながら、
レゲブと静かな「一人大晦日」をやり、
つぶれるまで飲んで、本当につぶれて寝てしまいました・・・
(毎年の恒例です)

職場のロシア人達は、元旦の今日は、全員休暇をとっていて(これも恒例)、
大晦日に飲んで飲んで、酔いつぶれたことでしょう。

そんな、変わりのない日常の、イスラエルの元旦。
ロシア人達のいない職場は、いつもの数倍静かで、働きやすく、居心地が良かった。
実際、世界中がお正月で祝日なのだから、仕事もほとんどないしね。
イスラエルだから、こうして、年末年始関係なく働いているけど、
現実的な話、大晦日とお正月は、ユダヤの国イスラエルにも、浸透しつつあるんだよね。
ほとんどのロシア人は、仕事に来ないし、
海外との取引の多い企業は、この期間、全面的に休みにしちゃうもんね。

ともあれ、今年はねずみ年で、私の年だ・・・とか、同僚に言ったら、
そこから始まって、「私は何の動物か教えて」騒ぎになってしまい、
なおかつ、「どんな動物で、いったいどんな意味があるの?」
などなど、十二支に関する質問攻めにあってしまいました・・・
「ね・うし・とら・う・たつ・み・・・・・・」までしか、わからないんだよねー。

・・・ということで、十二支について調べてみたら、結構面白いんだな、これが。
興味のある人は、こちらのサイトをどうぞ ⇒ 日本十二支学会
まっ、改めて、日本人って、奥が深いなーと思ってしまいました・・・

ちなみに、ねずみ年の運勢は、

「一生を通じて異性とセックスでトラブルがありますから注意してください。」

・・・・・・・・・って、マジなの


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