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私が惚れたスポーツマン Part2
2007年09月22日 (土) | 編集 |

ゴラン・イワニセビッチ(Goran Ivanisevic)

ivanisevic


んー、いつ見ても、素敵だよ、この人は 

あれは、私が憧れのテニスサークルに入った頃のこと、
テニスは超初心者で、何一つわからない・・・・それでは、知ってやろうではないか・・・
と、深夜に放送されていたウィンブルドンを見始めたばかりだった。
もちろん選手についてもわからない、でも、いい男ならわかるのだ。

何も知らない分、当然、強くて、素敵で、いい男に目が向いてしまう。
そして、彼、イワニセビッチに出会ってしまったというわけ。
テニス初心者の私にも、彼のサーブが特別にすごい、ということはわかった。
だって、サービスエースばかりなんだもの。

とにかく、彼が勝ってくれれば喜び、負ければ悔しかった。
その頃は彼を見たくて、テニスを見ていた・・・・そんな若き頃だったな。

彼の活躍は1990年のウィンブルドンから始まる。
何度も決勝に進むが、優勝することはできず、無冠の帝王といわれていた。
しかし、ついに2001年ウィンブルドンで、念願の優勝を果たすことになる。
なーんと、この大事な試合は、見ていないんだよね。
本当に残念。

引退した今でも、シニアで活躍を続けているが、その試合振りは本当に楽しそうなのだ。
ふざけたりしながら、笑いを取って、試合をしているんだよね。
後でわかったことなんだけど、レゲブも彼の大ファンなんだよ。
いろんなところで、つながりって、あるものだと・・・思ったよ。



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