タマとレゲブと私。 今日も元気で、生きてます。
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タマの生い立ち Part3
2007年08月28日 (火) | 編集 |
一般的には危険犬、でも、レゲブには愛娘のタマは、
過去に、私を噛んだ・・・
とは言え、間違って噛んじゃったんだけどね。

(以下、実況中継)
ある日、タマのテリトリーに別犬侵入。
タマ、勇敢に立ち向かう。
おぉーと、別犬、牙をむき出して応戦してきたぞー。
タマもやる気満々・・・
がー、しかし、ここで、飼い主keiko、タマを止めに入るー。
keiko、タマを確保、リードでつないだぁー。
おぉーっと、別犬、ここぞとばかりにつながれたタマに歯をむき出すぅー。
タマ、飼い主keikoを守らんと、応戦、歯をむき出すぅー。
混戦状態にはいったぁー。
keiko、すでに、混戦のまっただなかぁー、目が回っているぅー。
タマ、口を大きく開けて、別犬に噛み付く準備完了。

ガブッ!

「痛っーーーー」

ここでkeiko、腰の力が抜け、思いっきり、しりもちをつくぅー。

両者、飼い主に引っ張られ、納得がいかないまま、場外。

タマの歯型くっきりの、見事な噛み跡がふくらはぎに・・・・・
いっ、痛い・・・マジで痛い。

「いやー、別犬を噛むつもりだったので、思いっきり、いっちゃいました。
まさか、そこにkeikoの足が出てくるとは・・いやぁー、参りましたね。」
(タマ、後日談)

犬に噛まれた初体験は、愛犬タマでした・・・・
数日、足を引きずりながら歩いてました。
3年たった今でも、タマの噛み跡は消えていません。
過去にタマに噛まれた皆様、本当に、すみません・・・・

教訓;
犬のけんかの、仲裁には入るな。





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