タマとレゲブと私。 今日も元気で、生きてます。
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お酒のちから
2007年08月17日 (金) | 編集 |

飲んで嫌なことを忘れたい時って、本当に飲めてよかったって思うよ。
もちろん飲みすぎない程度が大事だけど、時にはベロベロになって、
ぶっ倒れたい・・・・・・って、思う時が、ある。


酒好きの両親に育てられ、風邪をひけば、たまご酒、のどが痛ければ、カリン酒、
梅酒の梅は、おやつ代わり、父の晩酌のビールの泡は私のもの・・・・
・・・なんて幼少時代を送れば、当然酒飲みになるでしょ。

「私、飲めないんです・・・・・てへ」なんて、かわいい子にはなれず、

「ドーンと、飲もうよ!かんぱーい」って、胸はっちゃうもんね。

おかげで、どんなお酒でも、アルコールと名がつけば、すべてOK。
(お父さん、お母さん、ありがとう・・・)
酒飲みがいいわけではないけれど、お酒が飲めたおかげで、
人生を楽しむことができる、って、思うもの。
酒のみ友達って、イスラエルでボランティアをしていたとき、本当にあったね。
言葉が通じなくても、お酒を飲むことで、わかりあえるってことが、あるんだよ。

そんないい訳はさておき、今日は非常に飲みたい気分なのです。
否、飲まなくてはならない気分なのです。
何から何まで、最悪って思うくらい、最悪な気分なのです。
生きてりゃ、いろいろなことがあって当然。
それをどうやって、自分自身で処理するかは、私の場合、お酒なのです。
気持ちがよくなるくらい飲んで、もうちょっと飲んで、ハイになって、
すべてを忘れてしまいたい・・・そして、つぶれたいのです。

かつて、若きころは、お酒での失敗も、多々ありました。
(兄に担がれて帰ったり、友人がチンピラに絡まれたりね・・・・・)
でも、もう大人になったので、家で一人飲みして、静かにつぶれます。
tama5

今日は、本当にそんな気分なのです 



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