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レイ・チャールズ
2007年08月04日 (土) | 編集 |

rey
特別な、ジャズファンでもなく、ジャズのことは本当は全然わからない。
でも、レイ・チャールズは私にとって、最高のミュージシャン。
最初は、なんとなく大人の世界に憧れて、ジャズを聞くようになったと思う。
そのうち、ジャズのムードが好きになって、心地良さを感じるようになったと思う。
それでも、ジャズについては、語れるほどの知識はないし、ただ、聞くのがすきなだけだ。

そんないくつかあるジャズのコレクションの中でも、レイは格別の存在。
このアルバム、レイの死後にグラミー賞を取った、最高に素敵なアルバム。
いつも、食事を作りながら、聴いている。
すべての曲が、レイの素晴らしい才能を物語っている。
クオリティはよくないが、レイとバン・モリソンのドゥエットがあったので、どうぞ。
(最初の1分30秒は飛ばしてね)



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