タマとレゲブと私。 今日も元気で、生きてます。
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無意識な勘違い
2007年07月13日 (金) | 編集 |

いやー、参った。
ほんのついさっき、母親と電話で話をしていて、

母;「あんたと同じ年のあの子、・・(略)あれこれこうした、
   ・・・(略)どうしたで、36にもなってって言うんだよ、
   あんた、もう36なの?」
私;「違うよ、34だよ。」
母;「そーだよね、36のはずないよね。はははははは・・・・・・」
私;「そーだよ、まだ34だよ。ははははははは・・・・・」

というような、たわいのない会話を締めくくった後に、ふと、考えた。

私って、いくつになったんだっけ?

つい一ヶ月前に誕生日を迎えて、34になったとばかり思っていたが、
2007 マイナス 1972 イコール 35


・・・・・・・35じゃん。・・・・・・・・・・・・・・・・

私;「ねー、レゲブ、年、いくつ?」
レゲブ;「33」

やっぱり、35じゃん。(レゲブとは二つ違い)

本人、まったく疑うことなく34だと、断言していた。
これ、別にわざとじゃないよ。
お決まり文句の、「女性に年齢は聞いちゃダメなんですよぅー」
というような、くだらない事に興味ないし、聞かれれば即答しているし、
ただ・・・・本当に、無意識に、34だと思っていたんだよね。

ちょっと、ショック 12
いままで、一度も年齢を忘れたことなんてなかったのに、
白髪も増えて目立ちだし、こうして物事も忘れっぽくなり、最近疲れが厳しいし・・・
35になってから、おばさん街道まっしぐらな・・・・・感じ・・・・・

実際、34あたりから、年齢なんてどうでもよくなっていたことは確かだけど、
そんなものなのかな?
34だろうと、35だろうと、36だろうと、みんな一緒だよ。
(素敵な女性を目指せばいいのだ!)
でも、40に大手をかけたときに、いったい、どうなるんだろう?
(素敵なおばさんを目指すのか?)
怖いなぁ 


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