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のだめカンタービレ
2008年04月12日 (土) | 編集 |
nodame


おくればせながら、私にも「のだめカンタービレ」ブーム到来です。
マンガを読みたい読みたい・・・とおもいながら、一気買いの勇気が出ず、
ずーーーと気になっていたマンガなのです。
思えば3年間、片思い状態が続いていた作品なのです。

そして、アニメ見ちゃってから、もう、この思いはとめられません。
面白かったぁー。
最高だったぁー。
マンガ本を一気読みしたいよーん。

アニメを見てから(すでに一気見3回目です)、クラシックが聴きたい・・病になりました。
「のだめカンタービレ」の各種サウンドトラックが出ていることをみれば、
日本中でクラシックブームを呼び起こしたであろうこの作品は、
「えらい!」とほめてやりたいところだよね。
面白くて、クラシックを知るための入門にもなって、一石二鳥でしょ。
レゲブにもよーーく言って聞かせました。
「日本のマンガ・アニメは、ただの子供の娯楽でだけではない、
読んで、楽しんで、学べて、教養にもなる、大人の娯楽なのだ」・・・と。

音楽の才能ゼロの私にとっては、アニメの世界の中で、
登場人物たちと同じ気分を味わいながら、音楽を楽しめることができて、
ひと時の夢の世界にいることができるんだよね。(現実逃避だ・・・ 

んーーーー、20巻大人買い・・・・やっぱり、考えちゃうよなー。
大人買いはできても、どうやってイスラエルまで運ぶんだ?
・・・・・重いぞ・・スーツケースが「のだめ」だけになってしまうぞ・・・・
送ったら、送料の方が現物よりも高くつくぞ・・・・
んーーーー、レゲブに日本出張でもあれば、いいのになぁー。

今、ドラマの方も見始めたんだけど、やっぱりちょっと違和感が・・・
予想よりはうまくできているけど、どうしても、違和感が消えない・・・

ともあれ、クラシック・ブームはよいことだし、教養作品だよ、これは。
音楽の教科書変わりにするべきだね 
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