タマとレゲブと私。 今日も元気で、生きてます。
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スウィーティー
2007年06月30日 (土) | 編集 |

sweety

スウィーティーがイスラエル産って、もうみんなが知っている事なの? ねっねっ。
初めてスウィーティーを食べたときの感動って、すごかったと思う。
すっぱいフルーツ嫌いだから、想像を絶する甘さに、メロメロにされたよ。
(確かあれは・・・・中学生の頃?それとも高校生の頃?)
それにしても、皮が厚くて、中身が少ないし・・・・

イスラエルで初めて見た、ポメラという、巨大な、なぞのフルーツを味見したとき、

あっ、スウィーティー363

pomela  (頭にかぶれるんだよマジで、皮も厚いんだよ、マジで)

だったんだよね。
まさか、名前を変えて、日本ですでに出会っていたとはねー(因果だな)

スウィーティーは日本に輸出するためだけに作られているらしいよ。
もちろん品質管理がばっちりされていて、日本の提示した規格以外はダメなんだって。
(美しく、形よく、甘み100%の、高級品よ。)
そして、規格外のものを、私たちがイスラエルで食している、というわけだ。(おこぼれ?)
最近はドでかいポメラばかりでなく、おこぼれの小型ポメラ(名をポメリット)が主流かな。

なーんだ、やっぱり私の人生、スウィーティーつながりの、イスラエルつながりだったんだ。
納得だよ、まったく・・・・・・


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レゲブの音楽
2007年06月28日 (木) | 編集 |
最近、レゲブはあるミュージシャンにはまっている。
イスラエル人で、NYに移住して活動しているらしい人。
ジャズは大好きだけど、この人はどうかな・・・・と、私に言わせる人。
レゲブ曰く、

「この人と出会ってから、世界がヒラケタ。彼は天才だ
(んんんーーーー、どうだろう?)

お試しあれ。

Daniel Zamir - "Hatikva"


ちなみに、彼の歌っている「Hatikve」は、イスラエル国歌です。
思えば・・・完結
2007年06月27日 (水) | 編集 |

思えば・・・英会話のNOVAは高かった・・・・293
(なんか最近では、いけない方向で話題になっているようだけど・・・)
それでも、丸一年間、会社帰りに通いつめて、英会話が上達したかどうかは別として、
外国人慣れは、したんだわね。

(ちょっとまて、そのために即金50万・・・
おおおーーーとちょっとまて、永久脱毛に同額、支払っちゃったよ・・・
・・・・・・よかったのか?マジで?)

ついでに、海外に夢を馳せる、NOVA友達もたくさんできて、何か同類?っていう、
安心感を感じていたような気がするのは、今思えば、気のせいではないみたいだ・・・

こうして、着々と準備を積み重ね、銀行に「辞めます」の、一言を言ったときの、
気持ちのよかったことって言ったら、ないよね。
後にも先にも、あれほど潔く、美しく、退職したことはないくらいに、完璧な退職劇だったな。
(自分でも、ほれぼれしちゃうよ 414 )

そして、とうとうやってきた旅立ちの日。(えっ!そうなの?早!)
一緒に出発する30人近いボランティア集団と、成田空港で出会って、
イスラエルの物語は、起承転結の承に至るわけですね、わかるかな?
(わかんないよねー)

20歳のときに、初めて目にして、肌で感じたイスラエル。

25歳で、自分探しに目覚めて、再び降り立ったイスラエル。

そして、2000年、ノストラダムスの予言に裏切られたココロを引きずって、
(1999年には、旦那さんと子供がいて、地球の最後とともに人生を終える・・・
という、妄想劇場にはまっていた子供時代)
27歳で、3度目のイスラエルへと旅立ったのであった・・・・ジャジャジャジャーン!

ってなことで、2000年にタマタマ訪れたキブツ・ハニタが、
現在の生息地になるなんて、思いもよらなかったわけで、
紆余曲折、泣いて笑って苦悩して、今に至るわけですね。

やっぱり、人生って、わかんないよねー。
現生息地に至るまでの話は、またの機会でお話しましょう。
んんー我慢できない、もっと知りたいのーという人には(いるか、そんなやつ?)
Bananian Blue でお楽しみくださーい。

以上、思えば・・・遠くへきたもんだ、イスラエル版。
これにて、 おしまい 


思えば・・・2
2007年06月23日 (土) | 編集 |

特別な人間でもなく、普通に新潟で育ち、人並みに都会に憧れ、
そして、人並みに海外に行きたいという小さな夢を持っていた、若き時代。
5年間の銀行生活は、まさに社会人になるための時間だった。

今、よその国で働いていて、実感するけど、日本の新人教育って、すごいよ。
日本にいたときは、辺り前だと思っていたけど、まったく使えない新人を手取り足取り、
丁寧に指導してくれて、お金をくれるんだよ。そんなのないって、ここには。
本当に、日本って、親切だよね。
それなりに、銀行生活で笑って、泣いて、勉強して、本当の意味の教養を身につけ、
あるときふっと、自分探しの罠にはまったんだよね。(でた!自分探し)

「自分はこのままでいいのか?本当にしたいことって何だ?」
ってね。(そーゆー、能天気なことを考える暇があるほど、暇だったんだね、実際さ。)

そしてやっぱり行き着くわけだ、夢の海外に。
そしてフェードバックするわけだ、短大時代に初めて経験した海外旅行イスラエル。
(ほら、ここで、戻るわけよ、なぜにイスラエル?)

何を隠そう、初めての海外旅行は、イスラエルだったんだよね。
飛行機にもそのとき初めて乗り、日本国以外の空気を初めて感じ、
日本人以外の人間を山ほど目にして、それが、イスラエルだったんだよ。
それは20歳のときでした・・・・411
今も鮮明に覚えているけど、何から何までが、衝撃的に感動だったんだよ。
単純に、はじめての海外だから・・・では、済まされないくらいに感動だったんだよ。
見るもの、聞くこと全てが、体とココロに浸透していったんだ。
ほんの4日間の旅だったけど、イスラエルを離れる時は辛かった。
そして日本人ガイドの最後の言葉が、胸に突き刺さったんだよ。

「イスラエルを訪れた人はある病気になります。
それはイスラエルを忘れることができず、
もう一度イスラエルを訪れなければならいという病気です」

まんまと引っかかったんだなぁ、これが・・・・・398
(一緒に旅した13人のうち、私だけだよ、この言葉を真に受けたのは・・・・)
ともあれ、自分探しにはまったときに、自分はイスラエル以外に行く所はない!
って、思っちゃったんだよね。
あれこれ調べて、イスラエルには滞在型のボランティアを受け入れるシステムがあり、
イスラエル政府観光局が、一年に一回グループを派遣している、
というところまで行き着いたわけよ。

そこまできたら話は早い、早速ボランティアの申し込みをし、
英会話のNOVAに即金で入会し、出発までの一年間を、
資金作りと英語能力のためだけに費やしたのさ。


続く・・・


思えば・・・
2007年06月22日 (金) | 編集 |

なぜに、イスラエルにいるのだ、私は 362
確か、映画にもこんなタイトルのやつ、あったよね。(思えば遠くへ・・・)

新潟で生まれ、新潟のうまい米と酒で、人並み以上にでかく育ち、
学校ではいつも一番後ろ、色白のぽっちゃりタイプ・・って感じで、(はっきり言ってデブ)
普通の人間だったと思うんだよな。
でも、ここからが味噌なんだよ、小さなころから、外国にすっごくあこがれていたんだ。
変な日曜学校とか、変な牧師の英会話教室とか、なんか、そういうことをしていたよ。
ちなみに、アメリカにおばさんもいるしね。
絶対自分は、オーストラリアに移住して、外国で生活するんだ、って夢があったね。
どうしてオーストラリアなのかは、多分イメージがよかったんだよ、きっと。

そんな感じで、とりあえず英語はいっぱしにならなければいけない・・・と、勉強はしたけど、
しゃべれるほどにはいたらず、普通レベルの普通。
何か夢を持つ若者でもなく、とりあえずは東京に行きたいと、東京の大学を受け、
ぎりぎりの線で、何とか東京の短大に転がりこみ(神奈川に移転したんだけどね)
きっと素敵な、素晴らしい、おしゃれな、ドラマみたいな生活が待っているんだわー10
・・・・・ってな期待を胸に、上京したわけだ。

もちろん、期待は大外れ。(当然)
田舎ものは所詮田舎もの。どんなに背伸びをしたって、ダメなものはダメさ。
大体、佐藤家はバカがつくほど正直でまじめで、間違ったことはできないんだから・・・・
まじめに学校言って、まじめにバイトして、まじめにサークルして、
気がついたらもう就職活動よ。

何とか東京に残る策はないかと、とりあえず大手ばかり受けて、全滅。
唯一受かったのは、一番行きたくなかった地元の銀行。
人生ってさ、所詮こんなもんだよね。
その銀行で結局5年働いたよ。(すぐやめるつもりだったけど、石の上にも3年といわれ、
3年間、考えてみることにしたのさ。やっぱりそこらへんが佐藤家の血筋)

まっ、今思えば、すべてはイスラエルに至るための、付箋だったんだけどね。

続く・・・・・


はてしない物語
2007年06月21日 (木) | 編集 |

never ending story


人生35年生きてきて、手放せない本がある。
いつ買ったかは、定かではないけど、多分小学校3・4年生のころだと思う。
小さなころから母親と一緒に本屋へ行くのが好きで、いつもほしい本を買ってもらっていた。
大体選ぶ本は分厚くて、きれいで、なんだか高そうな本を選んでいたと思う。
(目につくのが、そういう本ばかりだった気がする・・・いやなガキだね)
 
この本を初めて手にとって、カバーをはずしたとき、
なーんとびっくり、ビロードちっくな、つややかな小豆色の本の表装で、
ココロが震えんばかりの感動を覚えたことを、今でもしっかりと覚えている。
今思えば、小学生が買う本としては、値段も高く、母親も内心困ったことだろう。
私も、なんだか、本当におねだりしていいものかどうか、内心ドキドキしていた。

家に持ち帰り、一ページずつ広げ、2色の色で書き分けられていることに、またまた感動。
大事に大事に、いつも本棚のほこりのかぶらない所に保管し、
自分がこの本を持っていることに満足していた。

こうして月日は流れても、この本だけはいつも私のそばにいたのだ。
読み返したのは、数えるほどだけど、やっぱり名作中の名作と、断言しよう。
この本によって、私の妄想・・・いや想像力が養われたといっても過言ではない。
今でも、海を越えて、25年の付き合いで、本棚に収まっている。
自分に子供ができたら・・・・・・読んでほしいな・・・・・・・

・・・・・・・・・なーーーーーんて、考えちゃったりするんだよね。 398
困ったもんだ。


松っちゃん、サイコー
2007年06月20日 (水) | 編集 |
hitoshi matsumoto


昔からのダウンタウンファンで、特に松っちゃんのお笑いセンスには、
ハラワタがねじれるほど笑ってきた。
日本を離れてからは、しばらくお笑いから遠ざかった生活だったが、
ひょんなことから一年前に、戦争体験をしてしまい、
ちょっとココロが辛くて寂しくて・・・トホホな生活を一ヶ月ほど送っていた。

そんな時、たまたま「人志松本のすべらない話 Vol1」のDVDを見つけ、
どんな番組かも知らずに迷わず購入したのだ。

今ではYOU TUBEで、ある程度のお笑いはチェックしているが、
そのころはまだYOU TUBEの恩恵を授かる前で、
DVDが届く日をどれほど待ち望んだ事だろう・・・
(結局、戦争中の郵便事情で、なかなか届かなかったんだけどね)
そして、笑った、笑った。
大して面白くない話でも、無理してでも笑った。

それほど、日本のお笑い、いや、松っちゃんのお笑いセンスは、
枯れたココロに、一滴の清涼剤となるのだ。

最近はスペシャルだの、ゴールデンだのやっているようで、
受けを狙いすぎの、意気込みがわかりすぎで、なんだか、面白みが半減しているが、
たまに超ヒットなすべらない話
 
麒麟田村の貧乏話 


や 

宮川大輔 



があるから、まだまだ見逃せない。

やっぱり、笑いは地球を救うね。
母を訪ねて三千里
2007年06月17日 (日) | 編集 |
maruko1


イスラエルで生活をはじめた当初、言葉もよくわかんないから、
いつも子供番組を見ていたんだ。
そうしたら、出るわ出るわ日本アニメ。それも古!
それって私が、小学生のころだろ・・・っていうね。
中でも、この「マルコ」は、イスラエルでも名作とされているらしい。
さすがは、世界名作劇場。やることが違う。
レゲブいわく、マルコが放送されたとき、レゲブも含めイスラエル中の子供たちが、
マルコに釘付けだったんだって。(マジ?) 
しかも、号泣き。(ウソ!)


maruko


(やっぱ、この瞳にかなうものなし、か。)

まっ、イスラエルには、南米まさにアルゼンチンからの移民も多いから、
マルコの話は心を打ったんだろうね。
ちなみに、イスラエルでの題名は 「The Heart」 (ココロ 、そのままネ)

マルコのせいなのか、どうかはわからないけど、
それ以来、世界名作劇場のある歌が、頭から離れないんだよ。

ずんずんずんずん歩け、ずんずんずんずん歩け、
ずんずんずんずん歩け、ラッタカラッタタータ、

石橋の上を将軍のように、胸を張って歩け、

ラッタカラッタターラ、ラッタカラッタターラ、
ラッタカラッタターラ、ラッタッタッタ

歩ーきすぎて 足ーが棒だよ 
棒は長いよ 長いはフランスパン・・・・・


・・・・・・これ、タマと散歩しているとき、いつも口ずさんでいるんだよ・・・まずいって・・
それに、マルコじゃないし・・・
じゃ、何の歌なの? 
もしかして、家なき子?それともフランダースの犬?
んーーーー、世界名作劇場、奥が深い、侮れない。



第9代 イスラエル大統領
2007年06月13日 (水) | 編集 |
シモン・ペレス。
大統領就任、おめでとう


ワーイ ワーイ ワーイ 

(詳しくは Bananian Blue でどうぞ)
相田 みつを
2007年06月13日 (水) | 編集 |
aida mitsuo1


はじめて、相田みつを の書を読んだのは、
まさに15年前、文化出版局から出されている、
相田みつをの初作品「にんげんだもの」を、
お母さんから薦められた時だと思う。

ラジオ好きのお母さんは、話題になっていることをいち早く察知し、
自分で買って読んで、たいそう感激して、
3人の子供に一冊ずつ買って与えたほど。
そのとき以来、「にんげんだもの」は、私の愛読書になったのだ。
特に、イスラエルに滞在してからというもの、
この本を開いて、泣かない日はない、というほどの、
愛読書ぶりだった。(ホントだよ)

「ここは孤独なところ 自分が自分になるところ」

「アノネ がんばんなくてもいいからさ 具体的に 動くことだね」

「道
 いちづに一本道 いちづに一ッ事
 観音さまに助けられ 佛さまに守られて
 曲がりなりにも一本道
 迷いながらも一ッ事」


中でも、一番心に焼きついたのはこれ。

「やれなかった
 やらなかった」


この違いって、あることから逃げたいときに、
ズッキーーーーン、って、響くんだよね。

ともあれ、相田みつをの言葉は、単純でいて、つぼを200%ついている。
だから、わかりやすいし、受け入れやすいんだよね。
相田みつをと出会ってから、私は自分を

「仏教徒だ」
と、自覚したもんね。


わかりきっていることだとだけど、自覚するのは難しい。
そんな言葉の数々。
俺たち、しょせん

「人間だもの」

ね。

チョコレート大魔王
2007年06月12日 (火) | 編集 |
レゲブは、これが切れると
chocolate


大魔王に変身 


regev2

タマも死んだまね。
tama5


・・なんてね・・・・

タマには・・・
2007年06月11日 (月) | 編集 |
なんか、これはじめちゃったら、続けなくてはいけないのでは 

こう、毎日、毎時間、プレッシャーを感じるんだよね。

「今日書くネタは?」って・・・・

誰一人として読んでいないとはいえ、
チョーお気軽な気持ちで、はじめたブログとはいえ、
このまま、おざなりで終わっては、
私のプライドが許さない!

こうして書くようになって、少しばかりほかの人のブログを見るようになったけど、すごいね。
特に、人気のブログなんて、本当に、関心するよ。
今まで、ホームページを、気の向いたときに更新していたのとは、
わけが違う。
ほとんど毎日、読者をあきさせないような、
なおかつ、情報盛りだくさんで、
それに輪をかけて、おもしろおかしく・・・・・・・・・・・


なんて、できるわけがない!


当初はタマの日々を書き綴る予定だったけど、
欲を出して、あれもこれも、と考え出したら、
訳わかんなくなってきた。(ごめん) 

こんなときはやっぱりこれでしょ。
tama3


クロックス
2007年06月10日 (日) | 編集 |

クロックス
2年ほど前、同僚が履いているのを見て「げ!変な靴」と心で笑っていたのだが、
3ヶ月もしないうちに、周りの住人たちがあれよこれよと履き出した。・・・・マジ!
健康サンダルとの呼び名も高く、どうもおばちゃんたちが履いている姿が目につき、
「自分は絶対に手を出さないぞ」とあまのじゃく根性を、100%発揮していた、
・・・・そんなある日、巨体のレゲブのお母さんが、
「これを履いてから、膝が痛くなくなったのよー」と、盛んに言っていることに気がつき、
それならば、日本の両親に、おしゃれな健康サンダルとして、プレゼントしてみようではないか!
(なーんて、グーなアイデア。親孝行者!)と、プレゼントしたところ、両親大喜び。
うちのお母さん、届いたその日にもう3足注文しちゃいました。
私もちなみに履いてみたところ、グー、ベリーグー。
今や、日本のみならず、世界中でクロックス人気はとどまるところを知らず。
一度履いたら、あなたも、もう止められない。 クロックス、ばんざーい。


桜欄高校ホスト部
2007年06月09日 (土) | 編集 |
桜欄高校ホスト部
このアニメについて、書きたかったから、ブログを始めたのかも、といわせるほどの、超面白さ満点。
イスラエルで、どれこれかまわずにアニメのダウンロードをし、
久々に、日本アニメの素晴らしさを味わいつくしたアニメ。
絵も良し、声良し、ストーリー良し、そして笑いのつぼもしっかりGood! 
レゲブには難易度の高い、日本的笑いのつぼ。
この面白さがわかるようになったら、レゲブも日本人になれるのにね。
オタク根性丸出しにして、ホスト部のキャラクターに惚れ惚れしちゃいます。
日本へ帰省したら、漫画本も全巻購入予定。絶対にお勧め。
はじまり
2007年06月09日 (土) | 編集 |
タマとレゲブ

どうしよう。
実際、ブログというものに慣れていないから、何から始めたらいいのかわからない。
どうせ、誰も読まないだろうし、適当に思うことをつづればいいのかな?
ホームページ「Bananian Blue」とは、違った角度で、イスラエルとは関係なく興味あることや、愛犬タマのことや、レゲブのタマへ対するバカ親ぶりなどを、つづっていこうとおもう。
Bananian Blue」の番外編みたいなものになるだろうか。
とりあえずは、はじめてみましょう。

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